オンライン御朱印・ご祈祷Online Goshuin and Prayers

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ご祈祷の流れ

Flow of prayer

ご祈祷の流れ

ご祈祷は、昇殿の上で神職を通して感謝の気持ちや様々な願いを、
神さまに伝えるもので、より丁寧な参拝です。
本来は寺社仏閣に参拝しますが、当サイトは、参拝同様のオンラインで
申し込みできるご祈祷のご案内をしています。
ぜひ、ご自宅からお申込み頂き、ご祈祷後にご自宅・会社に届く御朱印・お札をお祀りいただき、
仏様・天部の神様のご加護のもと、ご平安でご多幸にお過ごしください。

お申し込みについて

1

お申し込み

ご依頼頂いた内容を確認し、不備があれば折返しメールなどでご確認させて頂きます。
お申込み時に項目にある「お願い事」「ご住所」「氏名」「生年月日」などが必要となります。
必要事項の全項目記載をお願いします。
※ご祈祷後に配送される御朱印・お札等の受け取り希望日もご記入ください。
2

メールでご連絡

内容を確認しましたら、祈祷予定日をメールにてご連絡します。
また、当サイトより、ご祈祷下さるご寺院様等にご連絡します。
3

ご住職が代筆

ご寺院様にてお申し込み事項に関する内容を確認し、ご住職に護摩木に代筆させて頂きます。また、祈祷日に沿ってご祈祷を行います。
※プランによって祈祷日に動画を撮影させて頂きます。
4

メールにてご祈祷動画を配信

ご寺院にてご祈祷が完了ましたらご祈祷の様子を動画にてご送付します(※該当するプランのみのサービスとなります)。申し込み者様のメールに当サイトより、専用の動画配信アカウントをお送りします。そちらからログインし、実際のご祈祷様子を御覧頂けます。
5

自宅・会社に御朱印・お札が届く

ご祈祷が終わりましたらご自宅や会社にご寺院より授与される御朱印・お札などが直接配送されます。
受け取り希望日に極力添える様に尽力しますが、自然災害、天変地異などその他の事象によりご希望に沿いかねる場合はお早めにご連絡さしあげます。
お札

お札

お札はお受け取り後、祈祷を込めた最も重要な神様の璽(しるし)です。神棚に納めてお祀り下さい。神棚がない場合は、キャビネットの中・目線より高めの棚や箪笥(たんす)の上などに立て掛けて祀り、折にふれて祈願致します。
お札が南、または東の方角を向くようにお祀りすると理想的です。お札は一年間お祀りします。一年過ぎたものは、戴いた寺社仏閣に参拝できる時にお返しし、新たに受ける事が習わしです。秋以降に受けたお札は一年半ほどお祀りしても結構です。
御守もお札と同様に取り扱います。

お守り

お守り

お守りは身につけて神様に御守護を戴くものです。肌身に付けても、カバンなどに入れても結構です。いつも身体の近くにあるように、持ち歩く事をお奨めします。

御朱印

御朱印

御朱印帳にて大切に保管ください。
御朱印帳の保管について、悩まれる方も多く、筆者も質問される事があります。
また、御朱印帳がいっぱいになりましたら、
神棚・本棚・専用の入れ物(ケース)を用意して大切に保管してください。
寺社仏閣から頂いた自分だけの御朱印が残った御朱印帳であり、参拝の思い出として、神仏とご縁を結んだ証として、大切に扱って頂きたいです。

動画配信注意事項

動画配信注意事項

  • ご祈祷の動画は神聖なものです。配信時はご予約者様のアカウント以外に第三者触れないようにしてあります。
    取り扱いにはくれぐれもご注意下さる様、お願い申し上げます。
  • アカウントは第三者に開示しない様にご注意ください。
  • 動画は一定期間のみ閲覧が可能です。ご祈祷の動画が視聴できる期間を必ずご確認ください。

動画を安全に視聴するための4つのポイント

ネット動画を安全に視聴するための4つのポイントを確認しておきましょう。

セキュリティソフトを最新の状態で利用する

1.セキュリティソフトを最新の状態で利用する

パソコンやスマホ、タブレットなど、動画視聴に利用する機器には必ずセキュリティソフトやアプリを入れ、常に最新の状態で利用しましょう。フィッシングサイトにアクセスしたり、不正アプリをインストールしたりしてしまうリスクを下げることができます。
ゲーム機やスマート家電など、セキュリティソフトをインストールできない機器については、ネットワーク全体を保護してくれるセキュリティ製品や、セキュリティ機能を備えたホームルータを使って守りましょう。

ネットでの情報入力を慎重に行う

2.ネットでの情報入力を慎重に行う

動画配信サービスなどのアカウントへのログインは必ずブックマークに登録した公式サイトから行いましょう。

アカウントを厳重に管理する

3.アカウントを厳重に管理する

動画配信サービスをはじめとするインターネットサービスのアカウントを第三者に不正利用されないための対策も不可欠です。サービスごとに異なるIDとパスワードの組み合わせを使用すること、第三者に推測されにくいパスワードを設定することを徹底してください。

セキュリティソフトを最新の状態で利用する

4.相手や著作物に配慮する

人の容姿がはっきりわかる形で映り込んだ動画やスクリーンショット(画面コピー)を本人の承諾なしにインターネット上に公開したり、仲間内で共有したりする行為は重大なマナー違反です。無断で撮影するようなことはせず、相手への配慮を忘れないようにしましょう。また、オンラインご祈祷の動画などの著作物の取り扱いにも注意が必要です。
無断利用や配信を行った場合、損害賠償責任を問われる可能性もあることに留意しましょう。

動画視聴推奨環境

PC

Windows10〜

IE11〜、Edge、Google Chrome、Firefox
※各最新版

Mac OS 10.x〜

Safari、Google Chrome、Firefox
※各最新版

スマートフォン

iPhone/iPad
iOS11〜
※自動再生不可

Safari、Google Chrome
※各最新版(標準プレイヤーで再生)

Android
OS 10.x〜
※自動再生不可

Google Chrome
※最新版(倍速再生不可)